不吉な夢で

目が覚めました。

  1. 「みんな君のこと嫌いだって。4〜5人くらい(つまり全員)」といわれる。
  2. 床から手が出てきて足首をぐいっと捕まれて、引きずり込まれる。
  3. 緑のものは返さなきゃいけなくて、火事になった。

いろいろあってたいへんでした。

追記:またもや、「眠り男の夢占い事典」で調べてみました。なんかこわいよ。今回のは。

嫌われる・疎外される
誰かに疎んじられたり、嫌われるのは、夢主がより親密なコミュニケーションを求めていること、その反面、夢主の周囲への無関心やひとりよがりを反映していることがあります。
幽霊
月、天体の影響を受けている場合もあり、夢主の未知の能力をあらわしています。また、人間関係で思いがけない展開を暗示することがあります。また、多くの場合、季節の変わり目、気候の大きな変化に対する身体的な違和感をあらわすことがあります。幽霊のイメージは、霊的な影響力を反映するものではありません。
妖怪・魔物
潜在的な病気や疾患を暗示することがあります。切実な状況や慢性的な疾患をあらわしています。 この夢をみたら特に注意してください。 魔物のイメージに象徴されるように、想念というのは実はごく身近なところにいつも「存在」しています。私たちが何かを頭の中で思い描くたびに、特定の波動や形をつくっています。またそれは「物」に残存する性質をもちます。 通常目には見えにくいのですが、確かにそれは存在しています。この事実はテレパシーなどの現象を証明する手がかりになるかもしれません。 「ゆめの質問箱」にも書いているのですが、「人形」や「ぬいぐるみ」など、それが象徴的なイメージとして現実の生活の中で表現されているものは意外に多いのです。
火事
トラブルをあらわす警告的な夢です。特にテレパシックな要因で見る夢です。状況により解釈は異なります。 くすぶっていれば身内の危険や健康状態の悪化を告げる事があります。燃え上がっているのは夢主本人の危急を告げますが、このシンボルは予知的な要素が多くあり、本人や家族には関係なく三面記事をにぎわすような事故や惨事を告げていることがあります。 因果関係をたどれば、直接夢主に関係がなくても、それが関心ある出来事だったり、仕事や日常生活に影響を及ぼすものだったりしますのでけっして他人事ではありません。 航空機が墜落して火災を起こしたり、ビルが燃え上がっていたら要注意です。社会的に影響の強い大事故が起こる可能性があります。 予知的なものでない場合は、主に人間関係や環境の変化をあらわしたり、夢主の負担や事態の拡大、収拾を暗示します。 火事を傍観していれば、周囲の状況の慌ただしさや負担や責任の増大をあらわしています。
助ける
誰かを助けているのは、夢主自身の身に誰かの手助け、何らかの援助を必要とする事態の訪れを暗示していることがあります。たとえば死にそうな人を助けているなら自身の疾患や体力低下を暗示することがあります。 夢主の知っている人物が、何かを助けたり、誰かを救出しているのを見るのは、その人物の身辺に不可抗力の事態、何らかの手助けや救済を必要としている状況の訪れを伝えていることがあります。

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