数人(いろいろな人間関係の錯綜があったのですが詳細は忘れました)でブランコのような船に乗りこみ、それぞれ手に持ったノミやカンナや、オノみたいなものを、水の中にいる人たちに手渡すと、名前と顔と持ち物を確認しながら、水に沈めてくれました。しばらくして、私たちの背後から近づく黒い影(しかもそれはあるひとりを除いた私たちみんなで計画したことなのです)。それが私の横をすり抜け、前にいる人に向かってナタのようなものを降りおろそうとしたその瞬間。
ピンポーン。
と荷物が届いて、夢から覚めました。うわー。あぶないあぶない。殺人事件が起こるところだったよ…。というわけで注文していた「南米のエリザベステーラー」が届きました。ありがとう菊地さんと佐川急便のお兄さん。なぜかうちのコンポでは、このCDだけ読み込めず、カタ。カタ。としかいいません。


読み込めないと思っていたディスクはDVDだった。
もう1枚はいってるじゃん!
気づくのに10時間かかったよ。
ジャック・ニコルソンの顔が一番こわいです。。。>シャイニング
>megさん
私は本で読んだのですが、映画の方はあのジャケが恐ろしくていまだに見たことありません。
怖い映画は、痛そうなのも、グログロしいのも、夜中にトイレにいけなくなりそうなのも、全般的に苦手なのです。