juillet 2005アーカイブ

leçon20050731

この週末はレッスンにフル参加してしまいました。今日はレギュラークラスだけにしておこうと思ったんだけど、そんな爪はやく殺してしまえー!とせんせがいうのでポワントクラスにも。トウシューズのなかで足が落ちる件は、甲のところに糸を通してギューっと絞るようにするとすこし防げそうなのでやってみます。今日もやっぱり痛かった。Kリーナが、前の発表会の時に同じようになって、爪がぶくぶくーってなって、そのままやってたら、血がビヤーってでてきて、爪がぱこってとれて、中にあたらしい爪が生えてたよ、だって。ヒィー。

腕を2番からen basにもってくるときに、肩は内側に入らないように。内側意識しすぎて入っちゃってたけど、腕と肩とでひっぱりあうようにするみたい。

ポワントでバランスとるときは、頭の真ん中のてっぺんからピーってひっぱられているかんじで、その真上でバランスとる感じ。ちょっとでもおしりが開いてると前に倒れちゃうし、おなかが開いてたら後ろに倒れちゃうよ。

grand pas de chatをひきつづき練習中。passéをはやくするのはだいぶ覚えてきたけど、跳躍が体育会系…。雲の上を跳んでいるように、かー。ピリンピリーン(コインをとる音)。

本日のせんせ語録

  • 「pas de chatがムササビみたいだよー!」

leçon20050730_soire

grand pas de chat特訓。跳ぶ前のpasséができてないからgrand jetéになってしまうみたい。passéをすばやく!パッセ!パッセ!

チームが4人揃ったので歌いながら何度も合わせてみる。できてるっぽいー!と喜んだのもつかの間、せんせに見てもらったらまだできてないっぽい。iPod持って踊りこむよー。suonoのiPodケース買ったもんね!ぶらさげられるやつ。

あたらしい作品は芝居的な要素が盛り込まれた楽しい振りです。劇団四季出身てことでいつかはこういう作品が登場するんじゃないかなあという気はしていたよ。せんせ曰く、コント。どんなふうになるのか、たのしみ。

新国バレエ団公開練習

オペラシティのおまつりでバレエの公開練習があるんだってー。とEつよさんが教えてくれたので、観にいってみました。バレエとかオペラとか音楽とかいろいろな作品を無料で見せてくれる素敵なイベントらしいです。やるねえ、オペラシティ。

公開練習の見学は、石の敷いてある中庭のようなところからガラス越しでした。わー、なんかやりにくいだろうなあ、こんなふうな観られ方って。バー〜センター〜ポワント、とひととおりちょっとずつ。吸い付くようなdéveloppé。足の先に糸がついているようなbattement。そして流れるようなport de bras。動きが全部自然に繋がっていて、流麗でした。内容はほとんど習ったことあるようなパばかりだったけど、うーん、ぜーんぜんちがうなー。一緒にレッスンしてみたかったな。ちょっとだけ。

お魚は先々週と同じだった。でも2種類食べられるからすき。決めた。土曜日はお昼のレッスンにいったらピーチメルバを食べてよいことにする。

星ケ山コテージを紹介してくれたSトミさんにお礼と報告を。ランチでおすすめなのはスペアリブとカレーだったらしい。弊社社員旅行の3日前にNッチはそこに泊まったんだって。あのあたりの自然いっぱい話をひとしきり(あー、イタチじゃない?巨大化しているいろんな虫の話。おばあちゃんだと思って話しかけて振り返ったら、猿だった話)。夏バテで食欲なくてもここのランチは食べたいって思う。本当ですよ、シェフ!しかもいつも同じもの頼んでるけどまだ飽きないなー。ごちそうさまでした。

leçon20050730_matinee

村スタジオでポワントレッスン。たくさん居た。glissade, grand pas de chatとか、狭くても上手な人は上手に踊ってるなあ。振りの練習、またもや私たちのチームのをじっくりやってもらってしまった。ポワントの壁は大きいわあ。arabesqueからpliéするときにpointeからà terreになるのがなんだか難しい。爪の内出血をせんせに見せて、靴が広がってきて足が地面に近くなってきた気がする、っていったら、足が痩せたのかもよーとのこと(footのほうね)。いいかんじに痩せたよねといわれてちょっと嬉しい。そろそろ新しいシューズ買おうかなー。

本日のせんせ語録。

  • (relevéからtendu)「ペタ、ペタって虫つぶしてるみたいよ」
  • (pliéのひざが開いていないのを見て)「内足ー!着物着せるよ!」

土用丑ふたたび

今日こそは。ってことで神楽坂の志満金へ鰻を食べにいってきました。ほんとうはもうひとつのほう(ジョン・レノンがお忍びで来たほう)へ行きたかったのだけど、ラストオーダーが終わってたので。志満金は、以前Sとさんがお友だちと行ったときに「旨い旨いーさすがジョン・レノン」とかなんとか言ってたらお店の人に「それは隣の店ですよ」と言われたという曰く付きのお店らしいです。

骨が刺さらないように注意深く食べたので刺さらなかったよ。マッチをお土産に持って帰って、カタカナで「ジョン・レノン」てサインして、行けなくて残念がっていたN岡さんの机の上に置いておきました。喜んでくれるかしら。

メトロ水

ミントのガムをかみながら飲む水の味がする。へんな味ー。

心身近況

雨が降って涼しかったのが、2日前から急にピカリーンって晴れて35度を越えてきて、それにともなって体はぐったりして食欲も再びサーってひいていって、昨日はまだよかったけど今日はずっとぐだりぐだりしていました。1ヶ月前くらいから、ひざから下に肌のぷつぷつが復活してきてカユくて琥珀が出るし、息を吸っても吸っても息苦しかったりして、夏バテ第2弾なのか、これは。

それでなんか心も弱まってきていて、期待に応えなければと思う気持ちと、でもちょっとそれって相当たいへんかもって思う気持ちで、ぐったりしてます。できるかなー。

メシ食わねえと、リキへえんねえぞ。うーん。ごくうさのいう通りだべ。

土用丑

たいやきもらった。わーい。私にとっては幻の「わかば」。こんどこそ、さがせ!たいやき君。

そして、地震が。ぐーらぐーら。

そして、土用ってことで鰻を食べたかったんだけど不完全燃焼。かろうじて、ちいさい鰻のかけらの乗っているうなぎ茶漬けを食べました。違う、これじゃない…。でもよく考えたらまだ鰻は恐いのだった。喉に骨が刺さって2週間、という出来事があったことを、お隣さんのおかげで思い出したよ。昔、「贅沢な骨」っていう映画で麻生久美子が喉に骨が刺さって口をぱくぱくさせてたけど、ぱくぱくしないよねー、だって喉だもの。ぱくぱくしても何の影響もないもの。

さようなら菊地日記

「6年の長きに渡り御愛顧頂いた私の日記ですが、本日を持ちまして終了させて頂きます。」ですって!ウワーン!本当にやめちゃうの?まあ、いままであんなに毎日膨大な量書いてたのが奇跡的なことだったのかもって思うけど。貴重な、大切な、日々の楽しみがひとつ減ってしまうのはとても残念です。アーカイブも、もっと前のも公開して欲しいよう。

ぼんそわ、Konfabulator

KズさんとMやんの日記を見て、へええ、Y!が買収してフリーになったのね、わーい、私も私もーってことで入れてみました。おー。すごいすごい、OS Xみたいだー、きれいだなあ。スティッキーズ欲しかったんだー。あとカレンダーの小さいのがいつも見えるとこにあるといいなーと思ってたんだ。あとiTunesのリモコンみたいなの便利ー。シャッホー持ってないけど持ってる気分になれる。

これってHTMLとCSSとJavaScriptでできてるのよね?私も何かWidget作ってみたいー!

おかしも

きょう、出し遅れていた立替金の書類を出しに1階へいったら自家製の南瓜と茄子をいただいたのですが、帰り際にモニタの上に忘れたことに気づいて取りに戻ったら、なぜかMチームの皆さんと、避難訓練の4箇条は「おかしも」だったよね、とかいう話になって。

Aっきー「あー、あったかもしれない、お、お…、『おおきな声を出す』!?」

Mスダさん「おびえない、かなしまない、しなない、もうしらない」

正しくは「おさない、かけない、しゃべらない、もどらない」です。

ちなみに当時、友人たちの間では「おどらない、かえらない、しなない、もちくうな」でした。

雨の日の五番町はなんだか釣り堀の匂いがする。

leçon20050724

旅行の疲れもあって合計三度寝し、寝起きでレッスンへ(ねおきだとからだがかたいのよー)。同い年のMわさんと誕生日が4日違いということが判明!なんかちょっとお祝いっこしたいわー。今日は、いまやっている曲の振りが完成しました。これで残りあと一曲!ポワント、立ち切るように気をつけたので前回よりは痛くならなかった。ポワント履いたときには、à terre(足の裏を全部床につけた状態)とdemi-pointe(爪先立ちの状態)の他に、pointe(指先立ちの状態)で立つ、というふうに、バレエシューズの時よりも立ち方が増えるから混乱するのよね。いったん頭の中で整理したら、あとは数踊って体で覚えるしかないかもね。出席しているメンバーの都合で、私たちの踊るパートをみっちりやってくれたので、わからなかった細かい部分なんかも教えてもらえてよかったわー。

今日のポイント。

  • 前5番からpasséして回るパを覚えた。これってもしやgrand fouettéへの道の第一歩?
  • glissade, grand pas de chatを詳しく練習。ふわっと、何かを跳び越えるかんじで上に跳ぶのね。glissadeで高く跳ばないで横に跳んじゃうと、grand pas de chatもぜんぜん跳べないもんね。grand pas de chatは、イチニでpasséから足を前に伸ばす。前にあげるのが苦手なのは腹筋がないからだ。それと、足が跳べてなくても、デコルテから上は、すっごく跳べてる顔をする!っていうのが大切みたい。「あたし跳んでるの!」って、笑顔でアッピールだわ。

またもやうっかり

本日はTOKYO WONDER SITE SHIBUYAというところに菊地成孔と金森穣(振付家・ダンサー)の対談「音楽とダンスの狭間に」を聴きに行こうと思っていたのですが、予約しないと入れないイベントだったことに開始2時間前に気づきました。うわーん、だめじゃん。ナルタンがダンスについて語ったらきっとおもしろいだろうなーと思って、ものすごく楽しみにしていてジゼルご招待にも行かずにこの時を待っていたというのに。さいきんこういうの多いなぁ。もう。

社員旅行2005

全体会議のあと、お座敷バスに乗り込んで一路小田原へ。山の上のヒルトンで、宴会でビンゴガール、温泉でほわー、ツイスターで勝ったり負けたり、向こうから走ってくる謎の黒い生き物にびっくり、定番のカードゲームなんかしたりして、ひとつの部屋でリコーダー吹いてる人とか使徒ごっこ(?)してる人とか寝てる人とかいろいろいて修学旅行みたいでおもしろかったなー。ふだんあまり接点のなかったひとたちと話せたりしてたのしかったー。とてもよかった。

一泊して写真撮影して解散後、ダーツで集中、スパでときどき出る噴水にはしゃいで、皆でぐるぐる回って流れるプールつくって、25mプールで潜水対決、星ケ山コテージでランチと珈琲とケーキ、そしてヒルトンに戻ってエステ(最高!毛穴の汚れをスポスポ取ってくれたよ。そして肌に潤いを与えてくれたよ。あとは気持ちよすぎて寝てたからあんまり覚えてない。途中で地震があったけど最初は自分の乗ってる台が揺れているのかと、エステの一部かと、思った、ほら、揺れて贅肉が取れるとかそういうの。ないか)。地震のせいで電車が止まったり遅れたみたい。疲れてたしロマンスカーで正解。登戸のあたりで花火が見えてちょっと得した気分。花火、持っていけば良かったなーって、それがちょっと心残りだったから。

帰京してバレエのレッスン最後の15分だけ出て新しい振りを覚える。おうちにもどったら地震のせいでエレベーターが休止中だった。くたくたのときに9階まで歩いて上るのは敷居高いよ。ガスも止まってた。復旧のしかたを覚えました。

mtgにて

きょういちばん楽しそうだった人は、Sやんの作った別窓アイコンをみてゲラゲラを通り越して声にならないほど笑ってしまいにはしゃっくりがとまらなくなったSさん。あんなに笑いが止まらなくなってる人はひさしぶりに見た。矢印がクネッてなってるとこがおもしろかったのかなー。

Gとの闘い

朝、昨夜から開けっ放しだった窓から入ってくる風が気持ちよかったので、家に帰ってからも調子に乗ってしばらく窓を開けていたのです。そしてお風呂に入って出てきたら、キッチンに、奴がいたのです。そう、黒くてカサカサ動く、あいつが。2年ぶりくらいの再会に思わず「ギャ〜〜〜〜〜!ちょっとまってちょっとまって。まじでぇぇぇ?」と叫びましたが、でもいま逃したら日々彼の存在に脅かされながら暮らさなくちゃいけない、それだけは困る、と勇気を奮い立たせ、箒を武器に5分ほど激闘し、なんとか仕留めましたよ。あー、もうー。ほんとにね、虫ってそれほど苦手ではないんだけど、彼だけは駄目です。窓を開けてたから外から入ってきたんだ…きっとそうだ…と自分に言い聞かせながら、でもしばらくは、床に落ちている黒いもの(椅子の足とか電源とか)や、足の裏の異物感には敏感に反応してしまいそうです。そして、窓はもう開けっ放しにしない。だってうち網戸ないんですもの。

模様替え中

部屋の一部を模様替え中です。主に押入れ部。無印のダンボール収納用品のラインナップがリニューアルされてて、ベッドの下に仕舞うのに必要な箱を買い足そうと思ったのになくなってた。困るよ。新しい中古のテレビはビデオ入力が1箇所しか見つからなくて困っていたんだけど、よく探したら側面についてた。それとミニ・コンポもどきのLINE入力が1個しかなくて困ってたんだけど、CD-Rの入力で代用できることがわかった(なんか音ちっさい気もするけど)。これで一応、iPodの音もテレビの音もビデオとPS2の音も、スピーカーから出てくるようになった。ふー。模様替えがだいぶ落ち着いたのと、今朝ベッドの枕もとの窓を10cmくらい開けたまま寝たら目が覚めたときに涼しかったので、今日は全体的にさわやかな気分です。

来月結婚する友人が部長に昇進したとのこと。おめでとうをいうより先に笑ってしまった。だって、部長って!しかも島が見渡せるような部長っぽい席になったって。会社みたい!齢はわたしよりひとつ下だけど、大人の階段ではもう米粒くらい上のほうにいるのねー。

つぶやき

そもそも自分以外のものをコントロールしようとすること自体が不自然なのだ。思惑通りにならないときはどうやったってならないのだから、気に病んだって自分が疲れるだけだ。気にしないもん勝ち。

好きなようにして、あとは悩まない。というのがいちばん賢いんじゃないかなあ。

時間が解決してくれるものってけっこうたくさん、ある。

leçon20050717

今日は本当はギエムのマノンを観にいくはずだったのに、すっかり忘れていて1ミリも思い出さず、呑気にレッスンへいってました。せんせが、すんごかったよー!アラベスクがこんなにあがってぐるって回って男の人が3人くらいでリフトするの!これってバレエ?ってかんじだったよー。と言うのを聞いて、あ、そいえば私も観にいくんだーたのしみー。とか思っていたら。今日だったよ。あーあ。あーあ…。あーあ……。エーン。

そんな素晴らしい公演が行われている間、私も踊ってましたよ。人数少なめだったので、みっちりと。センターでのadagioは角度とか手足がどっちかわかんなくなって苦手ー、と思っていたけど、だんだん覚えられるようになってきた。バレエシューズだと踊れる振りが、ポワントだと、一気に難しくなる。覚えてるはずなのに踊れない。どこで立って、どこで降りるのか、考えてしまう。だんだん右足が痛くなってくるのは、立ち切れていないからみたい。家に帰って足の指を見たら、爪の付け根が内出血っぽくなってました。もっと甲に乗らなきゃなのかなー。

本日の戦利品と音楽

高円寺の古着屋で、MUNSINGWEARの赤いポロシャツ(オヤジブランド!でもペンギン可愛い!)。gaminerieの幾何学模様スカート。どちらも840円。うふ。それからいつものカヘでお酒のむ。

音楽を聴きに行ったらミニ・スカート時代のカジヒデキが!うわーって、考えるよりまず体が反応してしまうような曲たちを聴きながら、すごくかわいいものを見たので、もう、聴覚と視覚からほわほわほわほわーって来てなんだかきゅんきゅんしちゃったわ。若いって素敵ねー。ふぅー。思わず、家帰ってまずミニ・スカートをCDプレイヤーにセットしましたよ。それにしてもカジ、当時30歳よね。三十路にしてこのキラキラっぷり、すげえな。

プール

近所のプールへ行ったら昼間いつもより混んでた。30分くらい泳いだらもう充分。やっぱりクロール習いたいなあ。25m泳いでそのまま折り返すと、半分行ったあたりから急激に前に進まなくなります。息継ぎを左右交代でするのは慣れてきたけど、手足のフォームがいまいちだなあ。目標は、水しぶきをなるべく立てずにスイーって泳ぐことです。

あああああ。ピーチメルバやっぱりおいしいぃぃぃぃ。生の桃をまるごとコンポートしてアイス詰めてるんだって。すごいよぉぉぉ。

根府川駅からヒルトン小田原へ行く途中の道には野生の猿がいるそうですよ。目を合わせちゃダメだって!襲われるから!

私の冬、人生の冬

おひさしぶりさんとはじめましてさんと毎日会ってるさんと、ギネスの夜でした。と言っても私はヒューガルデン。ムール貝、フリット、リゾット、それから移動してつぶ貝、カレー、スパゲッティーニ、リゾット。明け方に炭水化物をたくさん摂取しちゃったよ!おいしいんだもの。

まだ夜のあけない前に8人から7人になってポツポツ歩いて移動して、途中で「LOVE」の前で思い思いの場所に座ったり嵌ったりして、遠いよーとかいいながら坂を下っていくかんじは何かに似ていたな。たまには朝まで飲んでもいいかもね。

細木数男ことHグによると、私、来年から3年間、大殺界に突入するらしい。ウワー。やっと抜けてきたと思ってたら、まだはじまってなかったのかー!あはははぁ。O学占いと同じっぽい?ってこれって12年周期よね。前回はいつが冬だったのか、を見てみると、19〜21歳、大学2年から4年のときだ…。あー…確かにね…。ロクでもない時期だった。できごとも、私自身も。でも良いことがひとつだけあったな。そいえばこの頃、大殺界とかいってる友だちがいたのに、私、じぶんのは調べなかったんだわねー。ということで来るべき人生の冬のことを、それほどロクでもなくなくするために、気にしすぎない程度に多少こころに留めておこうと思います。

leçon20050714

20:15から23:30ごろまでみっちりレッスン。昼間はなんだか体が熱くてぼんやりして眠くて動きが鈍かったんだけど、こういうときって踊っているうちに調子がよくなるのよね。通常レッスンのあと発表会のおさらいと、そのあとポワント。ひさしぶりすぎてちょっと不安だったんだけど、そのせいでものすごく集中してできたのであんまり落ちこぼれずに済みました(振り以外は。振りに関してはいつも注意されまくりです)。3月に体組成計を買ってから、体重が2kg/体脂肪が2%ほど減っただけでだいぶ踊りやすくなった。踊るのに適した体のバランスってあるんだね!そりゃそうか。あ、ちなみに食欲はすっかりもとに戻りました。今週は気候がだいぶ過ごしやすくなったからかもね。

レッスンの合間に、なぜか裏返って足をバタバタした状態でGが出現し、みんながキャーキャー言ってる間にCカコさんが淡々と、チリトリでバシンと一撃。「失礼」とかいって捨てに行くその姿、かっこよかったあ…。

台湾紀行2005:おみやげ

台湾のお土産やさんで、なぜかマトリョーシカをよく見かけました。いちばん右の子がけっこうやばい。チャイナシューズは、お店のマダムが「カルーイ!ハキヤスーイ!」って言ってた通り、軽くて履きやすいです。

南青山・猫スポット

日曜の昼間から、こんなところに猫がいっぱい集まっている。10匹くらい、いた。集まってはいるものの、何をするでもなく、毛づくろいしたり、のそのそ歩いたり。思わずぼーっと眺めてしまった。

材料
おくら 1パック(約10本)/めかぶ 3パックで1セットになってるやつ/大葉(青紫蘇) 1束(約10枚)/オプションで、しらす 1パック/梅干 適量/白胡麻とか振ってもよいかも
作り方
大葉と梅干は刻んだうえで、すべて混ぜる。味つけは、めかぶに出汁でちょっと味がついてるやつを使うとそのままでOKだけど、物足りなかったら醤油をちょろっと足しても良いかも。

夏バテ気味で食欲のなかった先々週から先週にかけて、おうちではこればっかり食べてました。紫蘇のさわやかな香りにつられて、冷たくてさっぱりしていてつるっといけます。

さいきんしみじみと思うんだけど、旬ってすごいよね。旬の食材は、おいしいだけじゃなくて、その時期に食べるとちゃんと体によい働きをしてくれる(例えば、夏野菜は体の熱を逃す、とか)し、それに安い。すばらしい。売り場にいったら打ち出されている食材の中から選んでおけば間違いないんじゃないかと思います。

夏の装い:妖怪Tシャツ

妖怪Tシャツだって。マニアックですね。なんだかやたらと数が多いので、わりとポップなやつを選んでみました。いかがでしょうか。

以前からずっとチェックし続けていていまだに購入していないiPodケース、toccaですが、このたびバージョンアップしたようです。

「tocca(トッカ)」に新機能が加わりました。
ケースに入れたままケーブルを繋ぐことができ、さらにカラビナやストラップを取り付けてぶら下げることができす。(カラビナが付属します)

素晴らしい!やっぱりケースに入れたまま充電できないとね!そして、シャッホーのケースがぶら下げられるのを見て、iPodもぶら下げたいよ…、と思っていたので、かなり理想に近づきました。あとはイヤホンの収納が、ぐるぐると巻き取りできるといいんだけどなー。そろそろ買いどきかしら。ロッソネロかホワイト・ドットで迷うわぁ。

ヘヤカット2005夏

何人かに「髪伸びたねー」っていわれるくらい伸びて、伸ばしているので嬉しいんだけど、毛先がバッサバッサしてきたし重くなってきたので、3ヶ月振りに髪を切ってもらいに行きました。あー。まだ伸ばしてますって言ったのに、なんか前回よりもスカスカにされちゃったよ。しまった!YUKIちゃんもしくはミキちゃんくらいに伸ばす予定なのに!いったい何年かかるのかしら。次回から重めって言おう。長さを記録しておくことにする。ただいま最長45cm。

おひさしぶりの最寄りカフェです。隣のテーブルではお受験ママたちが、中学受験か高校受験か、中2の時期の中だるみについて、など熱く語っています(その没頭と盲目ぶりは妙な宗教のようだ)。私が食べ終わるころにはざざーっとお客さんがいなくなって、Nッチが向かいでおひるごはん。暑中見舞い・金魚・小笠原諸島の話など。そういえば、今年もデザートメニューにピーチメルバが登場ですってよ。うー、金曜と土曜に甘いもの食べ過ぎたから(ほうじ茶アイス2個、クレームブリュレ丼、モスの玄米フレークシェイク。ここんとこあんまり甘いもの食べなくても大丈夫になってたのに、一気に波が来てしまった)今日はやめとくけど、こんど絶対食べる!桃、まるごと!でそれはそれはおいしいのです。シェフに携帯ストラップ化したおたまを見せたら、無言で、ただでさえぱっちりした目をさらに真ん丸くして驚いていた。

leçon20050709

雨が降ってきて出かけたくない気分だったのだけど、用事もないのにバレエを休んでしまうとあとで余計にどんよりした気持ちになりそうだったので、意を決して傘さしてレッスンへ。

新しい曲の振り付け。なるほど、なるべくレベルも背も雰囲気も近い人同士が組みになるようにうまく考えられているなーとプロデューサーであるせんせの手腕に感心してしまった。新しい振りは、アラベスクで通過するときの3拍静止のところがポイントかも。そこでかっこよく、にっこり、しないとね。ポワント追い上げのために、土曜昼のレッスン、再来週からは全出席するくらいの勢いで出なきゃ。

七夕に思う

今年も曇っていて天の川(ミルキー・ウェイ☆なんというファンシーな名前!)が見られなかったわ。織姫と彦星の逢瀬はどうなっちゃってんの?雲の上では余裕で逢ってるのよね?あぁ、しかも今年はいっこも短冊書かなかったよ。書くことないよ。またあれなのかも。考えすぎ。いろんなことがあるたび、あのときはああしたらああなっちゃったからしちゃだめだ、とか、そういうのが溜まっていって、それは「学習」というものかと思っていたんだけど、それが邪魔になることもきっとある。常に新鮮にしておく必要がある。ぐるぐる考えこんでも仕方ないことあるよね。そんな暇があったら感性を研ぎすますことのほうが大切だ。

去年の7月の日記を読み返したら、なんだかすごおく低迷していたみたいで笑ってしまった。たいへんだったんだねー。

へっぽこ名盤探検隊 vol.02

ここ数年、ずっと、音楽に対する情熱がすっかり薄れて、レコード屋行きたいなんてほとんど思わなくなっていたので、すごくひさしぶりの「新しいのが出たら必ず買う」だけでなく「昔の音源も全部聴いてみたい」アーティストが菊地成孔だったのですが、その菊地成孔+大谷能生の東大でのジャズ史の講義録を収めた「東京大学のアルバート・アイラー」って本がそれはそれはおもしろくてですね。バークリー本はうおーおもしれーといいつつまだ最後まで読み終わっていないんだけど(だって、読んでる途中に鍵盤が欲しくなるんだもの!スケールとかコードとか、弾かないで頭で考えると時間かかっちゃうよ)、こっちは楽理の話はしないでジャズ史が中心なので、すらすら読めてしまいます。この人たちすごいよ。これ書いたのって、すごく、すごいことなんじゃない?こういう本を待っていたよ!うーん、なるほど。そうだったのかー。聴きたい音楽がたくさんでてきて、居てもたってもいられずレコ屋にいったら、すんごい楽しかった。ディスクユニオンJAZZ館で名盤探検隊してきたよ(7/31まで、5,000円以上買ったらチャーリー・パーカーかビリー・ホリデイのグラスをもらえます)。

うっわー、バド・パウエルかっこいい。超クールっすよ先輩!ジャズ?とかビバップ?とか、余計なこと考える必要ないよ、文句無しにかっこいいっすよ!"Un Poco Loco", 冴えわたってます。

みつばちトート_juillet2005

今月はいつもの3色から選択するのに戻って、ブラック/ベビーピンク/ブリリアントホワイト。うーん。この3色が1つになってるやつが欲しい…。

台湾紀行2005:犬猫特集

九份の山の上で猫と遊んでたら後ろから犬がきてて、びっくりしたら犬もびっくりして逃げてったよ。

台湾のMRTの駅や車内でみかけた心ときめくピクトグラムたち。

  • 駅での飲食禁止の林檎マーク、左右反転させるとアラ不思議。おなじみのあのマークに。
  • 電車のドア周りの注意書き、すばらしい。日本の電車の、猫が後ろ向きに飛び込んでるみたいなやつ、わかりにくいよね。
  • 歩行者用信号は、青に変わると人が歩き、残り秒数が少なくなるとすごい勢いで走り出します。

情熱大陸まであと3時間

はいー。本日は「情熱大陸」に我らがナルタンこと菊地成孔登場ですよー。録画録画。

情熱大陸
「天才音楽家で東大講師!菊地成孔のジャズは知的興奮だ」
情熱大陸◇音楽や文筆など、多方面で活動する菊地成孔。デートコースペンタゴンロイヤルガーデンなど複数のバンドを主宰し、そのジャンルもジャズからクラブミュージックまで多岐にわたる。それらに加え、現在は東大の非常勤講師を務めるほか、大学の出張講義などでジャズ史や音楽理論の授業も行っている。菊地の多忙な日々に1カ月間密着し、その素顔と情熱に迫る。

…だそうです。たのしみ!

台湾紀行2005:3日目

07h30起床。08h00ごろホテルを出て、お粥通りのある大安駅へ。小皿は、湯葉と何かを炒めたもの。母は、炒り卵と、筍炒め。お粥は食べ放題、なんだけど、小皿ひとつと、お粥1杯をなんとかがんばって食べる。あと豆乳。母はそんな私を尻目にお粥4杯くらい食べてた。それから、お買い物をしに西門駅へ。このあたりは若者向け繁華街、ってことらしいけど、10h30ごろだとお店はまだ開いていないところが多い。お目当ての「小格格鞋坊」でチャイナシューズ購入。ホテルに戻ってシャワー浴びて、12h00丁度、チェックアウト。集合時間まで1時間あるので、ホテルで荷物を預かってもらい、近場を散歩。筆印屋さんで父へのお土産の印鑑入れを購入。

バスでピックアップしてもらって空港へ。15h00前、空港着。おなかがすいてきたけど手持ちが92元しかなく、空港のコーヒーショップで買えるものは、濃縮珈琲(エスプレッソ)か三明治(サンドイッチ)。で、エスプレッソ飲む。16h30、帰りの飛行機に乗り込む。

2泊3日、といっても自由になる時間は1日半しかなくて、かなり充実した旅だったけど、やっぱり全然足りなかったなあ。あと、おいしいごはんをいっぱい食べたかったんだけど、食欲がなさすぎてちょっとしか食べられず、残念。台湾グルメ編は次回に持ち越しだな。

誰かと一緒に旅行、っていうのではなく、誰かを旅行に連れていく、ってたいへんね。母は子犬のように落ち着きがなくそそっかしくて小心者で、のんびりしてたと思ったら突然焦ったり帰ろうとするのだ。質問攻めにあったり、気を遣ったり…、でもごはんの時はひとりじゃないとうれしいね。あと、現地の人に平然と日本語で話し掛ける勇気は少しは見習おうかと思った。いろいろね、気づいたこと沢山あって、勉強になりました。次はヨーロッパひとり旅、したいなぁ。

台湾紀行2005:2日目

08h30起床。09h00ごろホテルを出て最寄りの民権西路駅へ。駅の近くの食堂で朝ごはん。小籠包。青菜豆腐湯(チンゲンサイと豆腐のスープ。母)。紫菜湯(海苔とチンゲンサイとしょうがのスープ。ゆ)。いつもならもっと食べるはずなのに、小食病がなおらず、もうおなかいっぱい。切符を買ってメトロ(MRT)に乗り込む。MRTは、地下だったり高架レール上だったりして駅も車両も明るくてきれい。駅名のアナウンスは、たぶん台湾語、北京語、ほにゃらら語、英語で4回。同じようでちょっと違う発音を聴き比べるのがおもしろいです。北投駅で降り、新北投行きに乗り換えて、新北投温泉に到着。ぞとはあづいでず。溶けちゃうよ。溶けちゃうよ。ワオ!

新北投温泉は、秋田の玉川温泉と同じ北投石っていうなんか有名な石があるラジウム温泉。スパリゾートみたいなところから公衆浴場みたいなところまで、いろんな種類の温泉があるようですが、今回は「瀧乃湯」というところにいきました。日本の田舎のほうみたいなたたずまい。「女湯」の扉の向こう側は、ロッカーも脱衣場もなしに、いきなり裸のつきあいです。あれ?と思っていたら、番頭さんが奥を指差し、あっちあっち、と教えてくれました。なんと湯舟の向こう側の洗い場のさらに奥に脱衣場が。日本にはないつくりです。洗い場で丹念に体を磨いていたおねえさんが身振り手振りで教えてくれたように湯舟のお湯を汲んで体を流してから入浴。ふー。熱めのお湯で、PH値は1.2、ぬるぬるめ。皮膚がピリピリします。効いてるかんじのピリピリ。気持ちいい。外は猛暑だっていうのに体の芯まで温まり、水をバシャバシャ浴びまくってもまだぽかぽかと温かい。おばあちゃんちの庭みたいな外のベンチに座っていたら涼しい風が吹いてきて気持ちよかった。家の中から犬がおりこうに座ってこっちを見てる。あつそうだ。

駅まで戻る途中、気になる建物があり、行ってみたら北投温泉博物館でした。和のテイストが絶妙にミックスされた洋館風の建物が、なんともモダーンで素敵。楽しく観覧していたらいつのまにか母が居らず、早めに一周して外に出たらそこに居て、「つまんないから出てきちゃった」だって。

さて、そろそろお昼ですが、次の目的地は九份(にんべんに分で「イ分」。環境によっては違う文字になってしまうけど、めんどうなので以下「九份」と表記します)。いったんMRTで台北まで戻り、こんどは台湾鉄道に乗り換え。こちらは日本でいうJRなのだけど、車内はうすぐらく、駅名アナウンスもなく、広告もない、まあいかにも国鉄ってかんじ。時刻表を見ずに、「自強号」(特急)で「基隆」行きの切符を買ったのだけど、しばらくは各駅停車しか来ないみたいだったので、まあいっか、と各停で行く。ちなみに各駅停車は切符の種類でいうと「電車」らしいです。終点の基隆は港町なので海が見えます。ここからバスに乗って九份へ。乗り込むときに出遅れて席には座れなかったのだけど、40〜50分くらいの道中、カーブした山道はかなり揺れるのでこれけっこうつらい。途中ですごく混んできて、陽気な観光ファミリーが揺れる度にげらげら笑うので、なんかもう永遠に続くジェットコースターに乗っているような妙にハイな気分になったのだけど、そのげらげら笑う女の子が揺れた途端に思いっきり私の足を踏んだのにはこたえました。サンダルなのよ今日は。いたいのよ。で、九份到着。みんなぞろぞろと降りる。細い路地を入って行くと、ものすごくごった返しています。

遅めの昼食に、牛肉麺(母)。排骨飯(ゆ)。皮蚤豆腐。おみやげやさんを覗いたりしながらくねくねと続く道を行く。メインの階段すら見逃してしまいそうな細道です。開けたところへ出ると、山の斜面に張り付いた街の遥か下のほうに海が見えます。わー、きもちいい。絶景!見晴らしのよい場所にある喫茶店で冷たい茉莉花茶をいただく。うす甘い…。コンビニの烏龍茶もうす甘いのがあったけど、甘くして飲むのかしら。幼稚園の遠足のときの、水筒に入った甘い麦茶を思い出す。街の中心地から外れると、一気に田舎の農村のようになり、あー、さっきまであんなにごちゃごちゃしたところにいたんだー、なんて思いながら眺め返すのもなかなかよいものです。

バスと電車に揺られて台北に戻ってから、米蘭舒療SPAへ。全身マッサージ+足裏マッサージで1,500元。あまりのきもちよさに途中で夢とうつつをいったりきたりして、起きたときには、あれ?ここどこだっけ。てなかんじでした。それからタクシーで「好記担仔麺」へ。羊肉と豆苗と半熟卵のスープ。揚げ卵豆腐。担仔麺。台湾ビール。豆苗スープも揚げ卵豆腐もとてもおいしい。ほかにもいろいろ食べたかったけど、またもおなかいっぱい…。

台湾紀行2005:1日目

京成上野駅で母と待ち合わせてスカイライナーで成田へ。飛行機の座席は2列・4列・2列の端っこAとBだったので気楽だったけど、やっぱり狭いねえ。すべての座席に画面がついていたよ。豪華だ!Woody AllenのMelinda and Melindaを観る。音声は英語で字幕が中国語だったので、耳と目が混乱しました。現地時間22時すぎに台北国際空港に到着。荷物がなかなか出てこなくて、ホテルについたのは24時すぎ。心配げな母(現地係員の人に今から出歩いても大丈夫かどうか確認していた)を連れて深夜徘徊。目的のお店があるはずのあった店は違う名前で、もうちょっと先かなーと思いつつぶらぶらしていたら小振りな夜市に遭遇。わーい、夜市だ、夜市だ!おなかがすいてたら魯肉飯が食べたかったんだけど、おなかすかないので、マンゴージュースを買う。それから戻ってさっきの違うお店、元気養生会館へ。足裏マッサージ(30分500元)!お客さんは他にはいなくて、店員さん皆で出てきて北京語と台湾語と日本語と英語でコミュニケーション・タイム。日本語を勉強しているらしくいろいろ訊かれて「ふくらはぎ」とか「太っている」とか、紙に書いたりする。皆さん人懐っこく親切でした。ときどきすごく痛かった(とくに肩が!)けど、概ねとてーも気持ちよく、「健康」っていわれた。終わったあとは足がすごおく軽くなって、むくみがとれたのかサンダルがぶかぶかになってた。足どり軽くホテルに帰ってシャワー浴びて寝る。

ただいま

bonjour TOKYO! 台湾から帰ってきました。まいにちお天気で暑くてたくさん移動していろんなものを見てきたよ。旅行記はのちほどじっくりと。

leçon20050702

先週は結局レッスン行けなかったので、2週間ぶり。本日は代講のW先生。スタジオはいつもは暑くて鏡が曇るほどなのに、今日は涼しくてニット着たままでも大丈夫でした。旅の疲れで体がぐったりとしてほのかに熱かったんだけど、踊ったら体が軽かった。changementとか。ここ2週間くらい、あまりたくさん食べられなくて、やせたからかも。踊るのにはこのくらいが丁度いいのかしら。今日は斜めの角度に気をつけました。それと、肩はあげないように。