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My first Joolie!

ようこそ、ようこそバッグちゃん!

My first Joolie!

先日の中目黒での展示会でさんざん迷ったバッグ選びですが、やっぱり最初にビビッときた子を迎えることになりました。最初に見たのはボディの部分が麻と綿のギンガムだったのだけど、その生地違いの、ちょっと紺色っぽい千鳥格子のもあるよ、ってことで写真を見せていただき、あああーーー!!まさにこれだわ!!ということで決定!

これからいろんなところに一緒にお出かけしてどんどん馴染んで育んで行くのがたのしみ。大切にする。

バッグデザイナーの @akyamie さんの展示会に、友人と行ってきました。akyamieさんは本当にチャーミングなおねえさまで、彼女の作るバッグも、サイトで見てみたら一目で「これはすてきだ!!!!」と気に入ってしまい、実物を手に取ってみたいなあと思っていたのです。

中目黒の「ことこと」というお店を定休日に借りきって、まるでティーパーティのような展示会。アロマセラピスト @hana____ さん(YUSHKA)のハンドマッサージあり、 @ikumim さんの手作り石鹸あり、お茶とお菓子とお喋りとで、わいわい楽しいひとときでした!

お目当てのバッグは春夏コレクション vol.3 "Dance" の GRAND SOURIRE - Jazz という小さなボストン。実物を見たら想像していたよりももっともっとすてきだった。すごいの。ぱっと見てかわいいし、使った時のことを細やかに配慮した機能だし、触った感じが人懐っこくて手に持つとすんなり馴染むし、裏地や飾りの細かいところにさり気なくお洒落がつまっているし、本当にひとつひとつ愛しながら作っているんだなあというのがひしひし伝わってきて、感動と興奮でしばし放心状態になりました。全身の映る鏡に映して心ゆくまで迷えるし、ここをこの生地でってセミオーダーの相談にも乗ってもらえるし、「荷物入れてみてねー」って、バッグ買うときに自分の荷物を実際に詰めさせてもらったの初めてよ!

ボストン、ショルダーバッグ、トートバッグ、どんどん目移りしちゃってどうしようー!と散々あーだこーだして、結局、ボストンバッグの、その場にはない、一部生地違いのものの写真をあとで送ってもらって、それで決めることにしました。

当日は目黒川沿いで桜まつり。帰りは夜桜を見つつぶらり散歩して、恵比寿のパルテノペでおいしいピッツァやホワイトアスパラガスを食べました。Aヤちゃんと、お互いの近況報告など、笑い転げながら。今日会った人たち、みんなそれぞれに魅力的なのです。私も、手を抜かずに、みがこう。

メモ:私の鞄ほしい遍歴。トートバッグは2004年から探してたのか...(いや、その間に何かしら買ったとは思うんだけど)。

着付け講座 体験編

先日母から勧められたのをきっかけに、某きもの教室の無料着付け講座に申し込み、第1回、第2回に行ってきました。

第1回は先週の水曜日で、この講座や学校や使う和装小物などの説明と、留袖着付けのデモンストレーションだけ。習いにくる人たちどんなかなーって思ってたら、学生さん風の若者や綺麗なオフィスレディやアラフォーマダムなど、あんまり偏りがなくて安心しました。先生たちもみんないい人そう。

第2回の本日は、浴衣の着付けでした。実技に入る前のお話が予想以上に長くて、実技はさくさく、すっとばしたかんじ。途中で、わかりませーん!ってなってる人がポロポロ出ていました。ひととおり着方を知っていても、「はい、ここはこう持ってこうすると、こうなります」って言われたままにやって、へーなるほどー、って思うんだけど、あまりのスピードに自分が着るだけで精一杯で、メモする余裕がない...。浴衣のどの部分をどの手のどの指でどっち向きに持ってどう動かすか、ぜーんぶきっちり決まってるみたいです。

浴衣の背中から身八つ口付近の皺の取り方、整え方は、質問したら教えてくれました。これはずっと適当にやってたから聞けてよかった。さらに、お端折の右脇の重なった部分がもこもこしちゃってすっきりしないのが気になっていたのでそれも聞いたら、「あらー、えらいわね!でもそれは基礎科でやるからね」って笑顔で言われて教えてもらえませんでした。ざんねん。

みんな着終えたら、最後はひとりずつ前に出て先生チェック。これはみんな言われてたけど、衣紋の抜きが足りなかったみたい。浴衣はあんまり抜くとへんですよーって言われたけど、もうちょっと抜いてよかったのね。いままで自分で着るときはいつも鏡でチェックしてたんだけど、今回の講座は鏡無しで着るので、カラダで覚えないとね。最後は写真を撮るでもなくあっさりと終了、解散。よろけ縞の粋な浴衣の乙女、素敵だったわー。私は、10代のとき母に作ってもらった紺地に蝶柄の浴衣。今年の夏祭りのときのね(帯の結び方、いまみるとなんて大雑把w)。

次に作るなら藍染めの浴衣がいいなぁ。

すもも祭りとからす団扇

数年前から京王線の駅のポスターで見かけて気になっていた、大國玉神社のすもも祭り。この日にだけ頒布される、黒いからすの絵がついた団扇がなんとも良くて、行ってみたいなーと思いつつなかなか機会がなかったのですが、今年は友人と行ってきました!

行くことは決まったけれど、浴衣...着る?どうする?って迷ってたのですが、前日になって、やっぱり着よう!ということになり、当日浴衣や周辺小物を持ってきてもらって我が家で着付けすることに。自分では何度も着ているので、着せられるよーなんて言ってみたものの、人に着付けするのってはじめてだったかも、と思ったらなんだか緊張してきました。

ふたりとも下駄がないので、新宿で待ち合わせて下駄探し。アルタ1階の入ったところにあるお店で、鼻緒がやわらかくて履きやすく安くて可愛い下駄が売ってたので、お揃いで購入しました。そして我が家に移動して、着付け開始。帯結ぶとき、自分から見た方向と違うからちょっと手間取ったけど、意外にすんなり、きれいに着付けられた!わーい!Aこちゃん、紺地の絞りの浴衣に赤い帯がパキッと合って、素敵ー。私は、自分で縫った赤い浴衣(2003年の夏に母に教わりながら)に、黄色の帯を合わせました。

ちなみに私の浴衣着るときの教本は、これです。帯の文庫結びはこの通りにするとぴっちりしてぜんぜん崩れません。

出かけるころには日も傾き始め、涼しい風も吹いてきて、ちょうどいいかんじ。大國玉神社に到着したら、参道沿いにいっぱい露店が出ていて人もいっぱいで大にぎわいです。いくつかあったかき氷やさんはシロップの種類が豊富で、カルピス味のもありました!露店でカルピスかき氷ってあんまりみたことないけど、府中ではポピュラーなのかしら。手水所でお清めして、お参りの列に並ぼうとしたら、「からす団扇」の立て看板がいままさにどこかへ運び去られようとしている!さらに、頒布していたと思われる建物の扉も閉ざされてしまった...。えーっ、まさか、売り切れちゃった? どきどきしながら、関係者らしき人に聞いてみたら、場所を変えるだけとのこと。よかったー。というわけでお参りして、無事に、からす団扇とからす扇子をゲットしました。

sumomo festival in okunitama shrine

むふふ。

おみくじひいたら、大吉が出ました。おことばのところには「忙しくて勉強する時間がない、と言って勉強しないような人間は、たとえ、暇ができても勉強しはしない」という内容が書かれていました。ああ、これはきっと私にとっては語学の勉強のことだわ。今週末TOEIC受けるというのに、結局あんまり勉強してない...。

新しいすもも、って書いてあった、大玉の甘くておいしいすももをお土産に買って帰りました。やっぱり浴衣でおでかけはひとりよりも浴衣仲間が一緒の方がだんぜん楽しいね!下駄ずれも着崩れもせず、お天気もちょうどよく、浴衣にはうってつけの日でした。

夏祭り

地元の商店街が夏祭りなので、夜のバイト、浴衣にたすきがけで出勤してみました。意外とふつうに動けたけど、浴衣で接客すると、フレンチなのに一気に和食屋さんみたいな気分になります。

今年のお祭りは阿波踊りパレードも加わって、さらににぎやかでした。一年に一度だけ、商店街が竹下通りみたいになるんだよ。ローティーンの女の子たちには黒字にピンクの花柄の浴衣が人気みたい。私はやっぱり、毎年思うけど、藍と白の粋な浴衣が好き。絞りの浴衣、いつかは欲しいです。

me in yukata (butterfly)

革の鞄がほしいのです

愛用している一澤帆布のトートバッグ、ヘビーに使いすぎて持ち手のところが綻びてきました。まだまだ使いたいのだけど、底のマチの角のところに穴も空いてしまっているし、この子ひとりメインで行くのは厳しいかもなぁ、ということで革のトートバッグが欲しいんです。大きさも形も一澤帆布のと同じの希望、あ、でもマチはもう2cmくらい大きいといいな。というわけでいろいろ探してみたのです。

革だけど、重いと持ち歩きたくなくて結局使わなくなりそうだから軽いのが良くて。きちんとした感じじゃなくて、本当に切りっぱなしで持ち手つけただけ、みたいなざっくりしたのが良くて。横長のトートで持ち手は肩にかけられるくらいの長さがいいの。だけどなかなかぴったり来るのが見つからないのです。

それで、先日ジュンク堂でお裁縫コーナーを見てたら、革のバッグ作りの本もあって、なんだか自分でも作れそうなのよ!
おお!これはもう自作しかないかも!と思ってちょっと買うのは控えることにしました。そしたら先日布を買いにいったときにCワワさんが革の小物を作る工房のことを教えてくれて、ますます自作方面に気持ちが盛り上がってきました。わくわく。

ちなみにこの本、買いました。いまどきよくぞ生き残っていたなと思えるほどレトロなイラスト図解の2色刷り、写真なし、のとてつもなく地味な本だけど、基本的なバッグの形はほとんど載ってるみたい。欲しいものがこれ一冊でいろいろ作れそうだよー。

ぶりかえす手芸熱

職が変わったことと二人暮らしになったことにより、自由に使える時間とお金のバランスが逆転したので、手芸熱がじわじわと高まってまいりました。雑貨屋さんで衝動買いも楽しいけど、これ作れるなーって思って買わずに自作するのもまた楽し。

いま作りたいと思ってるものは、スカートとかワンピースのときにもつけられるエプロン、リネンのワンピース、ビニールコーティングされた生地のバッグ、家計やりくり用の財布というかポーチ、などなど。

そんなときにタイミングよく、日暮里繊維街、6/1から6までサマーセールだって!行かなきゃ。というわけで、twitterで反応してくれたCワワさんと一緒に行ってきました。

布のデパート的存在トマトを目指しつつ途中の気になるお店ものぞいて相場を探る方針で、てくてく歩いていきます。今日の主なおめあてはリネンで、バレエスカート用の布は買わないつもりだったのだけど、なぜかバレエスカートにぴったりなシフォンジョーゼットみたいな布で可愛いプリントのが380〜580円/mくらいで沢山あって、惑わされまくりでした。

買ったもの。表がブラックウォッチで裏が紺の無地のダブルガーゼ。380円/m。ブラックウォッチには弱いのです。ガーゼにも。というわけで用途決めてないけど買っちゃった。

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黒とピンク、麻100%。580円/m。これでノースリーブのシンプルなワンピース作りたい。どっちかはスカートにしようかな。

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カットクロス。25cmx55cm1枚130円。ポーチ作る。
和風な水玉のシャリシャリした布。100円/m。エコバッグ作る。
ラミネートの黒白ギンガム。820円/m。トート作る。あとポーチも。

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布を買うときに仲間がいると楽しい。お互いに手に取るものは違っててそれを見てお互いに「あー、それ好きそうw」っていうのも楽しいし、一緒に買った布だから眠らせておかないで早く何か作ってお披露目したいという気にもなるし。これでいろいろ作るよ!

お昼ごはんは、谷中方面にふらりと歩いていって、ペルシャとトルコ料理の店ざくろへ。じつは2度目だったのだけど、あいかわらず店長がすごかった(すっかり忘れてたんだけど思い出した。前行ったのは2004年12月だった)。だって、いらっしゃいませの代わりに「ナンデソンナニカワイイノー!」だよ。

川越きものめぐり

母が訪問着を買ってくれるというので川越にきもの探しにいってまいりました。

お昼ごろ本川越駅に到着して、まずはごはん!てことで以前あこぴといったえぷろん亭のある蔵作りの通りを目指して歩く。おもしろそうなお店がたくさんあって目移りしつつ、呉服屋さんの場所はチェックしておく。菓子屋横丁の近くの「きものリサイクル右左」 ってお店が気になったのでふらっと寄ってみました。

グレーの森と渦模様の総絵羽訪問着がシックで素敵だったけど、着てみたらなんだかちょっと地味。赤い帯なんか合わせたら可愛いかなって思ったんだけどなー。それからいくつか訪問着を見せてもらう。私が気になったのは、黒地のとか、ベージュで白っぽい花がついてるのとかなのだけど、着てみるとやっぱり地味でした。うーむ。地色が淡いのや薄紫のをとってもおすすめされたけど、あんまり気に入らず。でもすごく状態のいいものが格安で出ているので、普段着の着物を買いたいときには良さそうです。

kawagoe koinobori in kawagoe

おなかぺこぺこでえぷろん亭にいってみたら、閉まってた!時の鐘のそばにお豆腐屋さんがあって、豆腐の定食的なものを食べられるようだったので、入ってみたところ、これが大当たり。母はおぼろ豆腐ごはんを、私はお豆腐盛りセットを頼んだのだけど、どちらもものすごくおいしい。とくに、おぼろ豆腐ごはん。ごはんの上に豆腐のあんかけのようなものがのっていて、このあんが絶妙なのです。お店のご主人に聞いてみたところ、白だし醤油と片栗粉と、しょうがやごまやいろんな薬味がはいっているらしい。これはおいしいわー。豚汁も具がごろんごろん入っていてとってもおいしかった。(でもそのあと手が滑ってこぼして服に豚汁をぶちまけました。タオルを2本貸してくれたのと、お日様のおかげで、すぐに乾いたのでよかった。)

さて、腹ごしらえもしたので、こんどは呉服屋さんへ。1軒目は改装中で仮店舗にいってみたけど、訪問着は置いてなかったので、新装オープンしたら連絡を貰うことに。2軒目は、着物の扱いがぞんざい過ぎて、ちょっとイマイチだった。でも気に入った色はあったので、似たような色で探してもらうことに。3軒目は、行ってみたら定休日じゃないけど閉まってた。

いちおうこれで予定していたお店は回りおえたので、商店街のほうへいってみよう、ということで移動。以前あこぴと来て小箱の世界に引き込まれた和紙屋さんを通りかかり、またもや引き込まれる。母も最初はそれほど興味なかったようだけど、一緒にみていたら引き込まれたらしく、3つ買ってたw ふたりで合計6コ、赤・ピンク系の箱ばかりを買う。

kawagoe お豆腐盛りセット おぼろ豆腐ごはん 千代箱

その隣が着物屋さんだったので、軽い気持ちで寄ってみた。訪問着は奥のほうに、あいかわらず地味ーなかんじのしかないから、見るだけと思ってたのに、片隅にみつけた、綺麗なグラデーションの刺繍の着物!総汕頭(すわとう)刺繍の、訪問着なんだって!!羽織らせてもらったら、とっても良くって、とっても気に入ってしまった。母は最初はもっとベーシックで長く着れるような訪問着を考えていたらしかったし、大きな買い物だからそんなにあっさり決められないよなぁ、と思いつつも、このきものを見た途端にぐおんと心が動いてしまったのです。大創業祭につき採算度外視の商品らしい上、いろいろと大サービスを繰り広げられ、店長まで出てきて3人掛かりでおすすめされてしまい、むぅーんと迷った挙げ句、それに決めました!母に感謝!!サービスでつけてくれた帯がまた優れもので、表に2種類の柄(桔梗と菊)、裏は黒地で2種類の織り柄(三つ鱗と麻の葉)、というダブルのリバーシブル。表の色はピンク・赤・紫っぽい素敵な色合いなのです。こちらは母も大いに気に入り、私も、「帯だけでもいいから欲しいなー」と思ったくらいです。

5月末にはできあがる予定です。楽しみ。着付けも無料でやってもらえるようなので、こんど来たときには、できあがったきもの着て街を歩きたいなあ。喜多院にも菓子屋横丁にも行ってみたい。

きもの屋の店員さんの着こなしが粋で素敵でした。紫色の銘仙に同じ紫系の帯を合わせてピキッと着ていて。やっぱり毎日着てる人はきものがしっくり馴染んでいて、かっこいいなー。

新・UNIQLO meets ECM Records

ユニクロのECMコラボTシャツ、第2弾がはじまってるみたいよ!前回は勢いで6枚買ったものの、よく考えたらいらないのもあったし、男性用Sサイズで大きめなので結局着ていないし、今回は冷静になろうと思います。Keith Jarrett Trioの"Standards ,Vol.1"だけにする。色違いジャケの"Standards ,Vol.2"とセットであればいいのにな。

キッズ用の「世界の偉人シリーズ」、ニュートンがかわいい。ベトベンがもっとかわいいのだったら欲しかったのになー。あと女性用だと、ロスロゴスシリーズのフリルのついたのがかわいいんだけど、SもMも在庫なし。残念。

[写真]三椏(みつまた)

ロマンスカーで行く一周忌。お寺はちょうど三椏(みつまた)が見頃で、さいきんテレビのニュースに出たらしく観光客がいっぱいだった。御朱印帳をチェックしたところ、お花の色らしきピンクとオレンジで覆われていて、なかなか可愛らしかった。お食事会はいつもの通り、こどもたちが走り回り、まだ結婚しないの?と訊かれ、愛想笑いを浮かべておとなしくしている2時間。行き帰りは澁澤龍彦の本。アンドロギュヌスについて。

ひさしぶりのいつものスタジオでレッスン。後ろバランスでcoupéがむずかしい。chaînésがうまくいかない。ジゼルの踊りをやった。次回こそポワント復活したい。

いただきもののLUSHのボディーソープとシャンプーバーを使ってみる。どちらも蜂蜜とジャスミンが入っていて、やりすぎなくらい濃厚でうっとりする香りです。セットで使ったら、バスルームがいつまでも香ってる。ネーミングからしてゴージャスです。「蝶々夫人」と「レディゴダイバ」。

お買いもの熱がさめやらず、bulle de savonで麻のシャツを購入。チュニックも可愛かったので迷いました。