スケールは96bpm〜160bpmを5段階くらいでまいにち練習中。練習7(かっこう)はできた。練習8(ぶんぶん)もゆっくりならできる。ONE NOTE SAMBAは今日も停滞中。
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練習5のスケールはもう余裕。といっても、6弦のミから1弦のソまで全音階で行って戻ってくるだけなんだけどネ! 練習6バイエルもOK。練習7(かっこう)はあと一息。練習8(ぶんぶんぶん)もちょっとだけやってみた。ONE NOTE SAMBAはなんだか停滞中。イパネマの娘もやってみました。コードがまだ難しい。
ギターを練習していて、何か物足りないとかんじていたのです。カツ・カツ・カツ・カツ。そうだわ、ビートが足りないんだわ。ふるえるぞハート! 燃え尽きるほどヒート! 刻むぞ血液のビート!! というわけで今日からメトロノームさんが仲間に加わりました。三角錐のやつを買おうかと一瞬思ったんだけど、部屋の中のどこかにあったような気がして探したら、あったあった、ありました。昔買った、SEIKOの黒くて四角くてかっこいいやつ(SQM-318)が。ダイヤルをぐるぐる回すとテンポが変わるよ。しかもAの音だって出ちゃうんだ。これでチューニングもオッケーさ。うわーい、メトローン、ウェルカ〜ム!
練習5のスケールも、メトロンにあわせると楽しいね。練習6のバイエルのやつに苦戦。4分音符のところがたとたと。練習7(かっこう)も、たとたと。ONE NOTE SAMBAボッサ弾き+口笛はだいぶ定着(116bpmくらいで)。
「クラシック・ギター教本」の練習4、弦ごとに、ミファミファミファソファミとか、シドシドシドレドシとかいうのをひたすら繰り返す。練習5のスケール、ゆっくりなら弾けるようになった。練習6,7はちょっとおさらい。
ONE NOTE SAMBAボッサ弾きwith口笛も、ゆっくりならできるようになった。歌はさいしょの"This is just a little samba〜"のところしか歌詞覚えてない。あ、せっかくだからポルトガル語のほうがいいかも。あ、このサイトすごい。Animated Versionにコードの押さえ方まで載ってるよ(要Flash Player)。
いつもの、ソファがふかふかで長居できる某喫茶店にて歌詞会議。2時間ちょっとの間にお茶が7杯も出てきました。お茶がぬるくなって飲みやすくなってきた頃にはもう、新しい熱いお茶と交換してくれるんです。「ごゆっくりどうぞ」っていうけど。ペースはやすぎ。トイレが近くなるう。
YAMAHAの前を通りかかったので、ギターのことを思い出しました。やっぱり、ちゃんと教本買って、スケールから練習しよう…。クラシック・ギターの教本だと、「カルカッシ・ギター教則本」と「タルレガ・ギター教則本」というのが基本っぽいのですが、なんだか音符がぎっしり詰まっていて、途中で挫折してしまいそうです。いろいろ迷った挙げ句、いちばん簡単そうだけどちゃんとした教本のように見えたので「クラシック・ギター教本」というのにしました。表紙も、そこにあったものの中ではそんなに悪くなかったし。教本とはいえ、見た目が嫌だと手にとらなくなる可能性大なので、表紙も重要なのです。
で、家に帰って練習しました。ものすごおおおく簡単な本を買ったつもりだったけど、私には丁度よいレベルでした。最初の開放弦の練習のところは軽く流して、スケールのところまで来たら、さっそく苦戦。たとたと。たとたと。
この本、よく見たら後ろの方に「禁じられた遊び」が入ってました。「練習曲87(ロマンス)」って書いてあるからわからなかったヨ。やっぱりクラシック・ギターといえばこの曲よね。なので、目標第1弾は「禁じられた遊び」に決定。毎日練習したら、3ヶ月後くらいにはこれをスラスラ弾けるようになるかしら。ONE NOTE SAMBAのボッサ弾きはだいぶ慣れてきました。
"ONE NOTE SAMBA"、コードは覚えたのでボッサ弾きに挑戦。いや、ボッサ弾きって、勝手に呼んでいるだけなんですが、ボサノヴァっぽい弾き方のことです。いや、あの、適当にやってるだけです。すいません。ごめんなさい。ごめんなさい。
それは突然やってきました。「そうだ、ギター弾こう。」コードでジャンジャカジャンジャカ鳴らすのはもう飽きた。というよりむしろ弾けなくなっている気がする。思い出せないけどたぶんもう1年以上弾いていない。秋の夜長、ギターを爪弾きながらけだる気に歌いたい(ここで、階段に座ってMoon Riverを弾き語るオードリーを想像してください)。いまこそ爪弾きギターを練習しよう。相棒はずっと部屋の隅に立て掛けてあったPEPEさん。お子さま用のクラシック・ギターです。
まずは楽譜を入手するべく、手近なところに楽器屋がなかったのでタワーレコードへ行ってみました。雑誌売り場の近くの譜面コーナーで、キーボードとギターのコードの押さえ方が載ってる本と、スタンダード・ジャズのメロディーと歌詞とコードが110曲入った本を購入(HAL LEONARDのPAPERBACK SONGSシリーズ)。
本日の曲はAntonio Carlos Jobimの"ONE NOTE SAMBA"。ああ、やっぱりコードが…わからん。B7♭5とかE♭maj7とかもう全然。譜面に押さえ方全部書いておこう。というわけで、とりあえずコードだけ練習。進捗は75%くらい。

気づいたらもう23時。駆けつけたらもう終わってたよ。ごめんなさい。劇場通りの左側でコンクリートの建物で「MIB」って書いてあるのがもういっこあって惑わされたのです。エレベータ−に乗ってボタンを押してもちっとも動かないのでおかしいと思ったよ。本日の活動内容は、8の字巻きして荷物を運んでドライブして帰ってきただけ。録音したものを大音量で聴こうと思ったら時間切れで撤収。IッチイにINFOBARのニシキゴイを自慢された。やっぱいいね、それ。
またもやKAPAでお茶しつつ「やっぱそうかな?」とリーダー。20分間てくてく歩いて、いろいろ聴いたりCD漁ったり。マイケル・ジャクソンのDANGEROUSとハイ・ラマズのHAWAIIとアルミナム・グループのハピネス(ジャケがキショイ)を借りよう。そんでもってレコーディング。といっても仮歌とシェイカーのみ。本当はファミコンやりたくて来たんだけどなぁ。なくなってて残念。そのかわりにガンダムDXで対戦したので左手の親指がいたくなりました。すっかり読書家になったリーダーに三島由紀夫の「音楽」を借りました。

