万博の内覧会へいってきました。
- 総合的に、おおきい文化祭みたいだった。
- 国ごとのパビリオンは、準備の進捗具合にお国柄が反映されているようで興味深かった。外側すらまだ作りかけのイエメン館や、中の配置がまだできていないのに公開している北欧館、ばっちり出来上がっているニュージーランド館、など。
- 国ごとの「なんとか館」てカタカナで書いてある書体が、妙なかんじの明朝ばっかりだった。外国のレストランにある日本語のメニューのようなかんじ。その国にある日本語のフォントを使っているからなのかしら。ゴシック系はないのかしら。あるけど明朝のほうが好んで使われるのかしら。
- スペイン館の、ハニカム構造の壁についていた「のぼっちゃダメ」印にぐっときた。
- お食事に関しても、いくつかの出店+簡易机と椅子、といった文化祭風だった。各国のパビリオンの中のカフェとかレストランとかに行った方がよさそう。
- 三井東芝館には絶対に行った方がいいです。ものすごくおもしろいから。
- 北ゲートにのぼってみたらかっこよかった。
- 新ドラえもんの声を聴いた。







